スイスについて、まとめました。

スイスは、自然の美しい国でした。ユングラウヨッホ登山観光、ライオンの石造等観光しました。ヨーロッパ周遊のスイス3日間滞在で、天候には恵まれていました。季節は日本は7月です。宿泊したホテルには赤土のテニスコートがあり、外国人がテニスをしていました。近くに湖があり、とても高級なホテルだそうです。ホテルのレストランの食事は可もなく不可もなくです。街へ買い物へ行く時、何人か地元の人へ英語で話しかけましたが、全く通じませんでした。ただ、ただ美しいスイスでした。 年齢を経て訪れた方が、スイスの良さを味わえると感じました。


初めてのヨーロッパ旅行は友人と二人でバックパッカーの旅でした。スイスに行って一番びっくりしたのは、まさしくハイジの世界が目の前に広がっている事!気候は夏に行ったのですが、湿度がないので過ごしやすかったです。泊まったホテルも広くてサービスもよく満足でした。食事は本場のフォンデュがとてもおいしかったけど、食事代は比較的高めで食費がかさみました。言葉も英語が通じたし、特に困ったことはありませんでした。また行きたいと思います。


数年前のクリスマスの時期にスイスに行きました。真冬だったのでとーっても寒かったです。 高山列車に乗ってユングフラウヨッホまで行きましたが、残念ながらお天気が悪く、頂上までは見ることができませんでした。しかしながら目の前に広がる景色は素晴らしかったです。そして空気が薄かったせいで頭痛になってしまい、ちょっと辛かったです。お食事は有名なチーズフォンデュをいただきましたが、チーズが濃厚で日本で食べるものとは全然違い美味しかったです。そしてスイスのチョコレート!とっても美味しいです!


スイスはやはり登山電車が最高に素晴らしかったです。 スイスの真夏にあたる季節に行ったのですが、下界は猛暑だったにも関わらず、 電車で上へあがるにつれドンドン気温が下がり、山頂では厚手の上着を羽織らなくては いられないほどの寒さと、一面の氷河に圧倒されました。 ツアーに参加した際、旅行会社からサングラスを持参した方が良いと言われ持って行ったの ですが、氷河に日差しが反射してサングラス無しでは周りを見渡せないほど眩しかったのも 印象深かったです。 夕食にはチーズフォンデュが出ました。パンや野菜、お肉などの食材を地元名物の チーズにからめて食べることが出来、スイスならではの味を楽しめました。 ツアーの中で、スイスの生チョコレートのお店へ連れて行ってくれたので家族のお土産に 購入しました。濃厚でとてもおいしかったと家族に評判でした。 私は真夏に、しかもその年はスイスでも特に暑さが厳しいと現地ガイドさんが 言っていたほどの猛暑の中スイスに出かけたのですが、スイスは日本のようなジメジメした 厳しい暑さになることがない為、ホテルの部屋やツアーバスにクーラーが設置されて いなかったことがとても大変でした。 友人と暑さに耐えかね、ホテルの部屋で水シャワーを浴びてしのいだことが良い思い出と なっています。


スイスに行って良かったことは、昔アニメで見ていた「アルプスの少女ハイジ」の景色が実際に見れたことです。特に、マッターホルンは、富士山と同じくらい見事でした。 驚いたことは、スイスは兵役があるということ。泊まった宿の主人と仲良くなり、食事をしながら会話を楽しんだのですが、その時にスイスの男性は兵役があることを教えてくれました。永世中立国として平和のイメージがありましたが、その平和を守っていくためには、いざというときに皆戦えなくてはならない、という言葉を聞いて「なるほどな」と思いました。


スイスに行って良かった点は、人生で初めて美味しいチョコレート(リンツ)と出会えたことです。 今まで食べたことなく、めちゃくちゃ美味しくってビックリしました。リンツチョコレート買えるだけたくさん購入しました。 スイスは物価が高くて、すべてのものが驚く金額でしたので、お土産のチョコレートも買える範囲以内で購入しました。 大変だった点は、宿泊先はユースホステルだったのですが、勿論ドミトリーで4人部屋でした。二段ベッドが二つです。 部屋の外、廊下にロッカーがありシャワー・トイレも少し離れた場所でした。私たちと一緒になったのは、アメリカから来た、ご夫婦で私たちの親ぐらいの方々でした。 そして、深夜に私たちの部屋へ泥棒が入りました。 翌朝気がついたのですが、ご夫婦の貴重品全て取られたようで、大騒ぎになり警察も来て、言葉も分かりませんが、私たちも一応荷物検査を受け終わりました。 私たちは何もないので、朝食へ行くよう言われ、きが進まなかったけど、食堂へいき食べていたら、なんと犯人らしき人物がいたので、まさか・・・と思いただ食べていたら、被害にあったご夫婦があそこに犯人がいると言い出し、私たちもあの人かもという事、なれない英語で伝えて、同時に犯人を指、指しましょうということで指したら一緒でした。 結果、その人はパトカーで連れて行かれました。 実は私、夜中犯人を見ていたのです。 その犯人はアメリカ人の旦那様だと思い込んでいたので、 朝、明るくなってご主人とごあいさつした時、顔が違うので驚いていたのです。 アメリカ人の奥様も部屋へ入ってきた男が、私たちの荷物をガサガサとあさっていたので、主人と勘違いしたようで。 私たちは、盗まれないよう厳重にカギを何個もしていたので、多分盗まれなかったのだと思います。


スイスには3度ほど行ったことがありますが、なんといっても治安の良さが抜群です。 道路に立ち止ると、車が『この人は、道路を渡るのかな?』と思って、停まってくれるほどです。 清潔を重んじる国民性のようで、ヨーロッパの他の国と違い、駅のトイレも日本の大都市並みにピカピカです。 ホテルも清潔です。小さなホテルに泊まると、自家製のパンやミュースリーの、盛りだくさんの朝食を出してくれます。 夏でもからっと涼しいですが、紫外線が強いので、日焼け止めを忘れずに! そして、物価は高いので、その点はご注意!


スイスに行って良かった点は、何といっても雄大なアルプスの景色ですね。標高4,478mという、日本の富士山より高いマッターホルンの山頂近くまで、鉄道やロープウェイを乗り継いでアクセスできて、眼下に広がるアルプスの絶景を一望できたことは、忘れがたい思い出になっています。とても長いスイスホルン(アルプホルン)の生の音色をじかに聞けたのも、スイスならではの体験でした。 食べ物は、お世話になった家庭でいただいた、チーズフォンデュが格別でした。 大変だった点は、スイスは、国語が4つ(ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語)あり、地域によって話される言葉が違うという点でしょうか。英語以外の外国語もある程度話せるなら、一層楽しい旅ができると思います。


大変だったことは物価がとても高いことです。食べ物はイギリスやドイツと比べてずっと美味しいです。スイスといえばチーズや乳製品が有名ですよね。種類がたくさんあって、スーパーで見ているだけでも楽しかったです。人も親切だと感じました。山岳はまさに絶景です。空気が美味しくて、ハイキングを楽しみました。治安はいいと思います。スイス国民の生活基準がやっぱり高いんでしょうね。いい国ですよ。ぜひ、また行きたいです。


母がどうしてもスイスに行きたいということで、私の結婚前に二人で行きました。ベストシーズンである8月に行ったのですが、トレッキングする機会があり、高山植物が咲いているのを見ることができ、とても綺麗でした。鉱山鉄道でマッターホルンを見たり、モンブランを眺めたり、氷河特急からの氷河や高原も絶景でした。気候は山の上は一面雪で吹雪だったりしますが、下に降りてくると暑いので、一日の中で真冬の格好と真夏の格好をしなければいけないのが少々大変です。料理はポテトにトロトロチーズをかけて食べるラクレットはとても美味しかったです。スイスはフォンデュが有名ですが、私たちはミートフォンデュを食べましたが、これはイマイチでした。 スイスは治安もよく、夏は気候もよく景色も素晴らしかったので、もう一度行きたいと思っています。


個人旅行の場合、スイスは交通機関などの料金が高いです。 タクシーを始め、観光などで利用する登山電車、ロープーウェイなど全て高いと感じました。 ただ、ほとんどが定刻に運行されていますので、安心だとは思います。そういった点では、日本と似ているのかもしれません。 気候は、夏の日中の町中は日本と変わらず、日差しが強くて暑いです。 3000メートル〜4000メートルの山に登ると、涼しく、更に頂上では氷点下になります。 重ね着をして、過ごし、ハイキングなど楽しむのも良いです。 ホテルの部屋は、比較的狭くて、素朴な感じです。 サービスは、観光国だけあって悪くないです。


私はユングフラウヨッフォにいき、氷河を見てきたりしましたが、 とにかく景色がきれい!まさに「アルプスの少女ハイジ」の世界そのものでした。 美しい山々や、高原、かわいらしい山の中のお家や大きなベルをつけた牛など、 とても印象に残っています。 食べ物はチーズが特においしかったです。 町は清潔で、人々は穏やかで、とても安全です。 わたしが行ったのは夏でしたので、涼しくてとてもすごしやすい気候でした。 (きっと冬だったらものすごく寒いのかもしれませんが。) ぜひ今度はスイスの違う場所に行ってみたいなと思います。


スイスは物価が高かったので、チューリッヒのキッチンが付いている比較的安めのアパートに宿泊しましたが設備はとても綺麗で食器や調理器具など一式揃っており、スーパーで買ってきた物を調理できてとても満足でした。 7月に行きましたが気候も快適でした。日本に比べると湿度も低く、夏なのに夜は長袖が必要なほどでした。交通の便もよく、初めてスイスを訪れましたがバスや電車の移動もわかりやすくすぐに利用することができました。


冬の季節にスイスに行きました。 とてもよかったのは、期待していた以上に素晴らしい景色に出会えたこと。 空は高く、青く澄んでいて、湖は鏡のように綺麗でした。 山々も本当に綺麗で、絵葉書のようでした。 いつまでも眺めていたくなるような、景色でした。 食べ物でお気に入りだったのは毎食のようについてくる、スープ。 人参やじゃがいもが入っているクリーミーなスープが多かったですが、 ほっこり温まって幸せな気持ちになりました。 デザートのプディングも美味しかったです。


スイスの登山鉄道であるユングフラウ鉄道から見る景色が一番素晴らしかったです。大きな滝があったり、まさにアルプスの少女に出てくるような世界が目の前に広がって、空気もきれいで別世界にいる感じでした。登山鉄道の最終駅であるユングフラウは標高が高く、空気が薄いため息をするのが大変で、慣れるまで頭がふらふらして少し頭痛がしました。走ったり、早歩きすると高山病になってしまうと言われて不安もありましたが、それでもユングフラウから見る景色はまさに絶景といえる素晴らしい景色でした。スイスの食べ物では生チョコとチーズが特に美味しかったです。


8月のお盆休みに家族、親戚総勢12人でスイスのツェルマットに旅行しました。 8月はヨーロッパ中も夏休みとあって、どこにいっても人、人、人。そのため旅行中の毎日、夕食は予約必須でした。予約は日本にいるときに行いましたが、レストランと英語のメールをやりとりするのに苦労しました。 夕食でせっかくだからと頂いたチーズフォンデュはワインの苦みが強く、また日本人の舌には慣れない匂いのチーズだったので、年配の親戚や両親には特に不評で、まだ食べやすかったパンやポテトのパンケーキでお腹を膨らませました。


私が子供の頃から憧れていた国の一つがスイスでした。アニメの「アルプスの少女ハイジ」の影響もありますが、大自然の美しさに心惹かれ、いつか絶対に行きたいなと思っていました。 そして、その憧れの国スイスに私は今まで3回行ったことがあります。 一番最初は、母と妹と行きました。そして、2回目は父と妹と行きました。そして、3回目は新婚旅行で行きました。 何で3回もスイスに行ったかと言うと、やはり最初にスイスに行った時に、その大自然の美しさやユングフラウヨッホがとても魅力的だったからです。 レマン湖もとても素敵で、今思い出しても、また行きたくなる素敵な国です。


スイスで良かった点を挙げると、とにかく景色が良いこと。雪を頂いたアルプスの山々。山から伸びる氷河。各地に点在する美しい湖。そしてのどかな牧草地。石造りの落ち着いた街並み。これらを充実した鉄道網で巡ることができます。ローカル線でも1時間おきに電車が運行しており、乗り継ぎもとても良いダイヤで、スイスの鉄道は旅行者にとっても使いやすいです。その列車からの車窓がとにかく素晴らしい。絶景のオンパレードで見飽きることがありません。


スイスに行って良かったのは、やっぱりあの映画やTVで見たヨーロッパの風景。すごい堪能できました。 日本には無い非現実的な風景でした。人も優しかったです。休暇を取る前に「スイスに行く」と言ったのですが、スイスに行っている人は少なかったので、なんか自慢気でした。今回言ったのはスイスのチューリッヒです。事前で確認はしていたのですが、物価が高かった!ありえない価格です。風景も非現実的なら物価も非現実的でした、。ですので、レストラン選びには苦労しました。ちょとしたお店でも、7000円くらいはしたと思います。かといってレストランのサービスや、ホテルのサービスはいたって普通。ただ単に物価が高いという印象でした。でも、スイスのあの風景で食べるチーズフォンジュは最高でした。あの状況下で食べるのがおつでした!


山岳地帯をバスで移動しながらのツアー中にスイスに滞在。 困ったのは天候が安定しなくて、雨具、防寒具が必要だし、一寸二日ぐらいの滞在じゃ楽しめないと思いました。 矢張り長期滞在型での参加のほうがスイスの山岳地方は向いていると思います。 ホテルはさすがに観光収入は国にとって非常に重要ですから、サービスは良かったです。 でもコンチネンタルスタイルのブレックファーストは家の朝食より質素で物足りなかったです。 長期滞在型の商品も出ているようなので、来年は其れに参加し自炊して楽しもうと思っています。


私は今 40代ですが 大学の時に学校からの研修旅行でヨーロッパの各国を回るツアーに参加しました。スイスはその中のツアーコースに、あり スイスはには2泊したと思います。ヨーロッパの中でもとても自然が多く それまではイタリアなど石で作られた建造物ばかりの中でのスイスは自然が豊かでとても癒された日でした。まさしくアルプスの少女ハイジの世界の国でした。食べ物も日本人には合うと思いました。しかし日本では夏に参加したはずでした。 他の国でもさほど変わらない過ごしやすい季節でしたが スイスは高地の為に羽織物があれば良い位の気温でした。後 私が行ったスイスの場所は山に囲まれていたので 何処に行くにも登ったり下ったりと車が入れない場所が多く凄く歩きます。


物価が高いのは知っていたのですが、ドイツ経由でスイスに入ってホテルの代金・食べ物・交通費などすべてが高額でびっくりしました。また通貨もフランに換金しないといけないのも大変でした。ドイツ語が通じるので少し言葉を勉強して行ったのですが、スイスの地方は方言が結構強いみたいでなかなか通じなくて大変でした。街並みはアルプスの自然が本当に美しく日本ではまずみることのできない童話みたいな景色です。食べ物は乳製品が有名みたいでチーズがものすごく美味しかったです。


わたしが行ったのは6月末頃、観光シーズン初めだったのですが気候に恵まれ、素晴らしい絶景を楽しむことができました。高い標高のハイキングはかなり厚着をして臨みましたが、意外と拍子抜けするほど暖かく、暑さを感じるほどでした。 マッターホルン、ユングフラウ、モンブランの王道ともいえる山々を中心に訪れました。標高何千m、という場所に行くことは初めてだったので高山病の心配をしましたが、2000m→3000m→4000mと順々に日々身体を慣らしながら観光しているとそのような不安は杞憂に終わりました。 初めて高い山の上からの眺望を見た時には、地球とは思えない、何とも神秘的な光景に圧倒されました。これまで海外にはヨーロッパを中心に30回程訪れましたが、歴史的な街並みや遺跡を見ることが多く、大自然見る機会はなかったので、とても感動しました。 ホテルで一番印象に残っているのはツェルマットでのステイです。泊まった部屋からはマッターホルンの眺望がダイレクトに見渡せ、広いベランダからゆっくり日の入、日の出時の雄大な姿を目に焼き付けることができました。 わたしはチーズが苦手なので、チーズフォンデュやラクレットは食べられませんでしたが、ツェルマットのホテルの近くで立ち寄って食べたラム料理がとても美味しかったです。ただ、大抵のレストランにハエが飛んでおり、料理に群がってきます。牧畜が盛んなのでハエも多いのでしょうが、店の人に言っても「仕方ない」と肩を竦められるだけです。ここは馴れるしかないのでしょうね。 スイスに行けば、素晴らしい絶景をたくさん見ることができます。また訪れたいと思います。